
恵文社で、気になった絵本は、
こっぷと
こやたちのひとりごとでした。
谷川俊太郎さんだから、好きなのではなく、
好き、と思ったら、谷川さんだった、ってわけで。
またどこかで出会って、ゆっくりめくりたいと思う絵本です。
恵文社では、↑こんなお菜箸も、連れ帰ってきました。
昨年からかわいがり始めた、木のおたまさんの妹分として仲間入り。
このおたまさんも、使ってまだ4ヶ月ほど。
日はまだ浅いけど、新しい木のものと並べてみると
いい具合に年季入ってきてるのがわかって、ちょっとウレシイのでした。
おたまさんも、そしてこのお菜箸も、末永くよろしくお願いしたい、です。
ちょっとやってみたいと思うのは、
わっぱのお弁当箱に、こういうお菜箸でおかずを詰める、の図…。
が、残念ながら、わっぱ、持ってませーん(笑)