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ちゃくちてん
花柄

あけました、2008年。
世界中の方々、宇宙人の皆様、私…
すべての人が、晴れやかにそれぞれの道を歩いていけますように。

******************************************************************

今回の年越しは、
「なんだかなぁ…」と重たい気分で迎えてしまいました。あらら。
年末に少し気持ちが暗くなるようなことを耳にしてしまい、
それを2007年に置き去れずに、
2008年まで持ってきてしまったのでした。およよ。

深呼吸はいいけど、ため息はよくない、とわかっていても、
ため息をついたり。
耳には入れても、心に入れるな、って言うよ、と夫に言ってもらっても、
心に留めてしまったり。

こんなふうに何かどよーんと考え込みそうになると思い出すのは、
いつかのテレビでの、養老孟司氏のことば。
「脳が全てをコントロールしているように思えるけれど、
 脳(アタマ)はカラダの一部なんですよ。
 カラダが脳をコントロールしている、と、とらえて、
 アタマで考えてばかりいないで、先ずはカラダを動かしましょう」
で、今回は大掃除に没頭しました。
足の調子の割に、例年の私の割に、よく動いたかも。

救われることのもうひとつは、夫や友に話を聞いてもらえること。
誰かに話す、ということは、
自分の思っていることを整理でき、客観的に見ることにもつながります。
割と自己完結、自分の中で消化してしまうことの多い私だけど、
「信頼のできる人に話して聞いてもらうこと」の大事さを
このトシになっての近年特に、今更ながら実感しているところです。

聞いてもらった夫や友に、
自分とは違う目線でひとことふたこと、コメントしてもらえるのもありがたく、
その中ではっとすることも。
例えば今回だったら
「気持ちを切り替えてさ、なるべく明るくにこにこしてさ!
 自分が暗いと、家族や誰かといる時も空気悪くなるでしょ?
 私もいつも何かあってもそう思って切り替えて、
 できるだけ元気にしているんだぁ」って、友のことば。

…わかっているつもりなようで、できていない自分に気づきました。
家族だから、友だから、って、
全部全部寄りかからないで済む「余力」があるなら、
その少しのチカラを使って明るくにこにこしていよう、
そのうちに、水彩絵の具のにじみのように、
じわじわ元気が広がっていくかもしれないものね、そうだよ!って思えました。
(モチロン余力がない時には、全体重をかけて寄りかかってOK、でね。)

この、「わかっているつもりなようで、できていない」というのは、
以前に腑に落ちた経験があるのに、
ちゃんと腑に落ちきっていなかった、ことなのかな。
腑、って、6個あるって言うけど、腑は容量が決まっていて、
今、腑に落としておかなくていいものは、腑には残ってないのかな。
でも、こうしてまた腑に落とし直していけばいいのかな。

…なんてまた、ことば遊び。
いつもみたいに、ことばををこねくりまわして考えてみたり、とかしていました。
あ、私、いつもどおりで大丈夫!元気じゃん!(笑)

実は、ちょっと反省することもあって。
夫や信頼できる友に話す、というのは、
調子に乗ってことばにしたくない思いまで言ってしまう、こともあります。
ネガティブなことば、だったり、
正義感を振りかざして、誰かのことを裁いてしまうことば、だったり。
ネガティブなことば、は、まだいいとしても、
自分を棚にあげて、わかったように、
自分が正しいと言わんばかりに、誰かのことを言うのは、よろしくない。
口にした後で必ず後悔を生むのです。
後味が悪くてねぇ。あぁ、愚か。

人は、美しいものだけ見ては生きていけないけれど、
暮らすのは、呼吸するのは、
できる限り清らかなものや清い思いに囲まれたところで、
というのが、私はいいです。
(私のそんなような部分は、キレイゴト、と笑われることもあって、
 そこは私がまだまだことばだけの甘ちゃんなニンゲンだから、と解釈。
 精進していきたい、です。)
そういう、自分のめざす暮らし方、理想、のようなものと、
自分自身の生きる苦悩とか
いろんな人のいろんな思いに触れる経験で得るもの、現実、のようなものと。
そのふたつの間でゆらゆらと揺れて、私はいつも、
自分の居心地のよい着地点を探しているような気がしています。
多分、降り立ちたいところは、
理想、現実、ふたつのどちらかよりに、ぐっと寄った、
どちらかの色が濃い場所ではなく、
ふたつをうまく溶け合わせて見つけた、
自分の中では新しい色の場所、のような気がしています。

…と、着地点探しに今回も四苦八苦していたら、よい本と出会えました。
ありがたいなぁ。
五木寛之著、「人間の関係」
五木さんは、さすが人生の大先輩、視野が広くて厳しくてやさしくて、
でも人生の大先輩なのに(だからこそ?)、ことばが謙虚です。
今の私が感じ入る部分がたくさんあって、
アンダーライン、いえ、縦書きなので、サイドライン?ひきながら、
半分、読んだところです。


*photo*
花柄、が好きなんですよねぇ。小物というより洋服が。
花柄好きってのは、年甲斐、ないのか、あるのか(笑)
こんな昭和の香りぷんぷんな花柄のワンピに、
カーデやセーター、はおったり、
Gパンとか、デニムのスカートを下に重ねたりなんかして、
花柄面積を小さめに、昭和度やレトロ度も抑え気味に、普段に着ています。
まんなかは、waffleの去年の。
はじっこふたつは、オクにて古着を。チープ万歳。


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*けいちゅんさんへ*

早速のことばたち、ありがとう、かみしめているよ、けいちゅんさん。

>去年はその答えを、じぶんなりの着地点を
>年末にどうにかこうにか こさえたんです。わたしも。

けいちゅさんのところへお邪魔していると、
少し前あたりから、いろいろな気づきで
けいちゅんさんの魂が喜んでいるような、そんな印象を受けていました。
そして、けいちゅんさんの向かおうとする道先がとてもきらきらしていて…
といったらいいのか、
その道の先を見つめるけいちゅんさんの目がきらきらしているように感じて…
といったらいいのか、
或いは、どちらも、といったらいいのか、
そんなふうに眩しく見させてもらったのでした。さすが、3年越し☆
あぁ、私も私でがんばるのだーっ!って思わせてももらって^^

>忠告をもらうのはキツイけれど
>やっぱりコトバでもらえるのは、良い(結果として)刺激となると思います。

ほんとに。
そのことばにどんな気持ちがあろうと(善意であろうとなかろうと)、
自分のある一面についてもらったことば…。
さらりと受け流すのか、
然と受け取ってエッセンスのみ、自分にとりこむのか、
煮るのか、焼くのか、どう料理するか、は、自分次第、としても、
何かしらの刺激にしたいもの、ですもんね。

>暗い部分を知っているからこそ
>光を求めたいし、明るい場所を作りたいと願うものです。

ここに、とてもぐぐっときました。
闇が在ってくれるからこそ、光が光だとわかるのですもんねぇ。
闇よ、ありがとう、ってね。
そして、闇を知る機会よ、ありがとう、ってね。
そしてそして、それをその機会をつくってくれた人にも、ありがとう、ってね。
(…時間がかかっても、この、3番目の最終ステージに辿り着きたいなぁ。)

>「理想」を押し付けないように
>ただ、そのなかにいて。
>笑ったり、感謝したりして。
>その波は家族に伝わり、外の世界へ繋がっていくと
>わたしは今年から、そう信じることにします。

ぐぐっときたのは、ここにも!
凛として、美しいことばだねぇ…。
私の場合、「押し付けない」ことは、
↑の最終ステージまで辿り着くことと同じくらい、
ある程度自己コントロールが必要なこと。
自分という船の舵とりを上手にしたいものです。

>だからこそ、の想い。
>あっためて行きましょう^^
>わたしもそうします!!

うん!(子どものような素直にうなずいてます。)
一緒に、えいえいおー!してる気分で、あぁ…うれしいなぁ♪
なんだかチカラが湧いてくるっ!

>今年は、わたしの「その理想」を
>てんてん、と散りばめていくことが目標。
>というより楽しみ、に。

点々、と散りばめられた、けいちゅんさんの「理想」は、つながって線となり、
更にその線が太く太くなって揺るぎないものになっていく…
ところを想像しています。
楽しみなのは、私も、でーす^^

>花柄にはやっぱりデニム。
>永遠に好きな組み合わせ~。

だよねぇん♪
なんで花柄って、デニムと相性よいんだろ。
あと、水玉とかねー^^
megさん おはよーございます^^

鈴さん宛てのmegさんのコトバから
ちょっとお借りして

>清い方へ、清らかな方へ、
>という「理想」の道を私は進みたいのだけど、
>「現実」で、そういうのは好まれない、という忠告

ビックリ☆
去年はその答えを、じぶんなりの着地点を
年末にどうにかこうにか こさえたんです。わたしも。

でも、megさんみたいに悩んでいる問題点を
上手に表現できなくて
問題文を作れないから、伝えることが出来なくて
もんもん・・・としていて。

忠告をもらうのはキツイけれど
やっぱりコトバでもらえるのは、良い(結果として)刺激となると思います。

何となく、な空気である方に
「甘いんだよね、けいちゅんは」と発せられて
「甘いんだろうか? 確かに(その相手は)人生経験豊富だし、わたしは甘ちゃんだしな」
って
3年越しの想い。
(気付くの遅すぎるって!!わたし)

去年はその想いをどこかに辿りつけさせよう! って決心していたので。
夫にぽつりぽつり話したり
妹に勢い良くまくし立てたり、しながら。。
「理想」の道をやっぱり歩こうと決めたわたし。

それを年末にどうにかコトバにすることが出来て
ブログにも表現できて
今年は、わたしの「その理想」を
てんてん、と散りばめていくことが目標。
というより楽しみ、に。

>人は、美しいものだけ見ては生きていけないけれど、

だからこそ、の想い。
あっためて行きましょう^^
わたしもそうします!!

いつでも険しい顔して厳しい話題を議論することが
大人である、とは思いません。
暗い部分を知っているからこそ
光を求めたいし、明るい場所を作りたいと願うものです。

家族の中心に、そういう場所を作り
そこに立っていたいのです。
(そうじゃないと、普段 家族に対して気が短いわたしは
本当にやっかい者・・・じゃないですかぁ?)

「理想」を押し付けないように
ただ、そのなかにいて。
笑ったり、感謝したりして。
その波は家族に伝わり、外の世界へ繋がっていくと
わたしは今年から、そう信じることにします。

人間関係でいつも思うのは
美輪さんの「腹八分、じゃなく。腹六分がいい」
もともと 大好きな人とは丸ごと繋がっていたい、と
考えていた 若かりし頃のけいちゅん。
六分の意味 噛み締めています。

あー、それから花柄!!
大好きです♪花柄にはやっぱりデニム。
永遠に好きな組み合わせ~。
花柄さいきん手に入れてないなぁ。。
*チューリップさんへ*

はじめまして☆チューリップさん!(なんてかわいいHNでしょう♪)
何度か訪れてくださり、そして今回の長い文章を読んでいただき、
更に更にコメントもして下さり、本当にありがとうございます^^

チューリップさんも、「年またぎ」だったのですね。大変でしたねぇ~。
年が変わるから、いい機会だから、と、
悩んでいることとさっぱりきっぱりおさらば!って、
なかなかね、できないものですよねぇ。

今回の私の問題は、というと、
「理想」として清らかな方へ、美しい方へ、私は進みたいのだけど、
「現実」で、そういうのは好まれない、という忠告があったことからでした。
私って、もしかして、キレイゴトでごまかそうとする、偽善者なの?
と自問自答が始まった、って感じでしょうか…。

チューリップさんもお友達に話を聞いてもらえてよかったですね。
そう、ほんと、「大いに感謝」ですよねぇ^^

こうしてチューリップさんにお返事を書いていたら、
元気になるためにはいろんな手立てがあるんだなぁって思いました。
誰かに話をすることの他にも、
今回の私のように、掃除に没頭したり…
(少々自虐的かもしれないけど)とことん落ち込んだ自分を見つめてみたり…
チューリップさんのことばにもあったように、
時間に助けてもらうこともそうですし、
(偶然にも、この冬は「日にち薬」ってことばに感動していました。)
自分の周りの人の存在を大事に大事に思うこと、も、ですよね。
チューリップさんの抱えたもの、私の抱えたもの…
(多分)それぞれ違うだろうから、解決の仕方もそれぞれで、
なるほど、と思いましたよ。

チューリップさんのコメントから伝わってくるものがあって、
それは、チューリップさんが「感謝」を大切にする方だっていうこと…。
なんだかもう、嬉しくなってにこにこしちゃいました。
誰かが何かに感謝する姿、心に触れるのは、なんていうか、
生きるお手本を示してもらっているようで^^

「megさんもファイト!」のことばも、あまりに嬉しかったので、
私もチューリップさんに送ります。
『チューリップさんもファイト!』です!!
お互い、今回のコトを糧に、温かく、やさしく、がんばれたらいいですね^^
チューリップさん、ありがとうございました☆
*Akinoさんへ*

Akinoさん、おめでとうございまーす^^
私こそ、またAkinoさんとこ、遊びにいかせてくださいねぇ。
今年も仲良くしてくださいっ!にこにこ。
どうぞよろしくおねがいしまぁすっ!ぺこぺこ。

Akinoさん、私は、私のいじりもじりとした、ながぁい文章を
読んでくれただけでもありがたいと思うよ(泣)
なのに、それをちゃんと理解までしてくれて、
更には、ことばまで残してくれるなんて…。じーん。
(わざと忙しくしていたのもあって)ことばさえ出てこなかった
年末年始よりは、大分足取りはしっかりした気がするけど、
まだすたすたと歩き出せない感じの今の私には、
こうした「ちゃんと理解されてる、伝わってる」ってことが
本当に嬉しく、心にしみるなぁ…。しかも、

>それを作っていくことは大変だけど、
とても楽しいことなのかもしれません。

だなんて、目からうろこ、ぽろりんなことば!
そうかも。楽しめるかも。
冬の空は暗いけど、気分までどんよりしていちゃもったいないよね。よし!

五木さんの本…
早速、予約!?
わぁいっ!(←Akinoさんの感想が聞けるって思って。)
大抵、読後「BOOK OFF」行きの予感のするものは、本を傷めないように
大事にそろーりと読むのだけど、これは人生のバイブルになりそうな予感で、
ページ折りまくり、線ひきまくりです(笑)
何度かこのページにお邪魔していたのですが、初めてコメントいたします。
実は、私も2007年の終わりにいやあ~なことがあり、それを引きずって2008年を迎えてしまったのです・・・。
megさんのお悩み、どんなものかわかりませんが、とりあえず、話せる人がいることは大いに感謝ですね。
私も、友人に話しました。
「たいしたことじゃないよ」と慰められ、そうだなあ、私には友人もいるし、家族もいるし、その一番大事なものが失われることに比べれば、なんてことないんだよなぁ・・・と、現在に感謝しなければ、と自分を納得させました。
(でも、引きずるものは引きずってしまうのですが・・・。弱いです、自分・・・。)
時間が経てば忘れていきますよね。
時間が経てば。
megさんもファイト!です。
megさんの文章にとっても慰められました。
そして、自分を反省しました。

*鈴さんへ*

鈴さぁぁぁん!さんきゅ☆
…そうなの。重い気分を背負ったまま、年をまたいで、
2008年にきちゃいました。
更新が遅くなったのは、
抱えた思いがなんだかことばにならなかったから…。
鈴さんのことばのように「どこへ向かうべきか」、
ことばにするには、ものすごく揺れすぎてていたんだと思う…。

今回の悩みは、カンタンに言うと、
清い方へ、清らかな方へ、
という「理想」の道を私は進みたいのだけど、
「現実」で、そういうのは好まれない、という忠告があったのです。

そうなんだろうか。本当にそうなのか。
って、そのぐるぐるの迷宮に陥ったら、
自分が偽善者のような気がしてきてね。
道に迷って、立ち止まってしまった…。弱いよねぇ。
私ってこんなに打たれ弱かったかなぁ、って、びっくり。

でも、やっぱり自分の信じるものは信じるもので、
進みたい方向へ進もう、と思えてきて、
「ひにちぐすり」じゃないけど、時間の経過も手伝って、
視界がクリアになってきて、やっとことばが出てきました。

>残念ながら、完璧な場所は無いけれど、
>今居る場所から、出来るだけ多くの清らかなものを見つけたいです。

って、今回鈴さんが共感してくれたことは、
私がまた歩き始める上での何よりのエールになったよ。
本当にありがとう。
こんなヘボヘボな私だけど、今年もよろしく☆
今年もまたいろんな話しましょぉ♪
小鈴ちゃんのかぁわいいphotoも話も、楽しみにしてまぁす!
*けいちゅんさんへ*

わーい☆けいちゅんさん!
こんなわたくしめですが、どうかどうか今年もよろしくお願いしまーす!

養老氏のことば…
そうそう!このことばについて、
けいちゅんさんの記事のコメント欄に書いたことあると思うんだー。
(トランタン丸の、だったかなー。違うかなー。)
こうして何度もけいちゅんさんと一緒に触れる、養老氏のことばは、
本当に名言と言わずして何と言おう、ですよねー!

忙しい朝にもコメント残してくれようとする、
そのけいちゅんさんの気持ちがすんごいウレシイ!
けいちゅんさん、さんきゅ☆
また今年もけいちゅんさんからの刺激、
たぁくさんいただくつもりでいるので、よろしくぅ^^
明けましておめでとうございます。

理想と現実。
どちらか一方ではなく、その2つがうまく溶け合わさった
全く別の新しい場所。
それを作っていくことは大変だけど、
とても楽しいことなのかもしれません。
そんな場所や時を少しずつでも増やせるように、
今年もmegさんのところへお邪魔させてくださいね。

ということで、さっそく五木さんの本を予約してきました(笑)
今年もどうぞよろしくお願い致しします。
megさーん!
2008年初更新、楽しみにしていました。
早速、megさんの”ゆるやかで深い”文章に
新年”初”マッサージを受けている気分。

年末年始の忙しい中で、重い気分を背負ってしまったこと、大変でしたね。
きっと全てにいつも以上のチカラが必要だったことと思います。
お疲れたまっていませんか?大丈夫ですか?

背負ってしまうと、取り合えず飲み食い等、別の部分へ暴走してしまう私と違い、
megさんは、いつもその苦しい体勢の自分を冷静に分析したり、
どこへ向かうべきかを、目をそらさず考えていて、
すごい・・・ホントにすごいなぁと思うんです。
だからこそ、megさんの言葉ひとつひとつが「深い」のだとも思います。

>暮らすのは、呼吸するのは、
>できる限り清らかなものや清い思いに囲まれたところで、
>というのが、私はいいです。
私も、甘ちゃんです。
笑われちゃっても、やっぱり理想はこんな世界。
自分は勿論、小さな子供たちには、
こんな世界で育って欲しいですもの・・・。
残念ながら、完璧な場所は無いけれど、
今居る場所から、出来るだけ多くの清らかなものを見つけたいです。

megさん、今年もたくさんお話しして下さいね。
megさんの視点や心を、可能な範囲で(笑)拝見させて下さいね。
megさん発信の小さな波が、
私の元に届く時には大きな波になっていたりするんです。
いつも、ワクワクしながら、ここを訪れています。

今年も小鈴共々、どうぞよろしくお願いします。
megさん 今年もよろしくお願いします^^

記事のなかに
何箇所も心に響く場所があります。
夜にゆっくりお邪魔して またお手紙書きたいと思い。。
まずは今年のご挨拶。

それと
養老孟司氏のことば、加藤登紀子さんとの対談(NHK)で
わたしも聞いたような。。
>脳(アタマ)はカラダの一部なんですよ。
ここがズバっと胸にきたのを思い出しました。

脳と、もちろんカラダのために
今からバタバタ朝の支度にもう1度取り掛かってきまーす^^
では。
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