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みどりぶらうす
緑ブラウス

京都一乗寺のBoutique IRMAで出会えた、みどりのブラウス。
肩ががっちりしている私には、
衿元がつまっていない感じと、
袖口はパフってるのに、袖山はパフってないのがうれしく、
レースも同系色なので、
年齢が年齢の私には、甘さがおさえられていてうれしく、
難アリ(ほんのわずかな傷)なので、
ワンコインだったのもうれしく。
ひゃっほー。

でも、たったひとつ、悲しいのが、
風呂敷素材でアツイ!きびちー!ってこと(泣)

でも、きっと、これは綿とか麻とか、天然系の素材では、
出せない色、雰囲気なのかなぁ、とも思うので、
どうしてもこれを着たい時には、気合と忍耐で、夏の行。


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07/17 08:56 | 「衣」 | CM:2 | TB:0
*ナマステさんへ*

ナマステさんも持っているという
「アメリカ製のオールドのワンピース」ってどんなのだろー♪
興味津々だなぁ。
なんかね、「オールド」とか聞いちゃうと、
自分が着る着ない関係ないしに、どうしようもなく惹かれて、
柄やらラインやらを眺めることだけでも、ヨロコビ!なんだよね^^

私が持っている昭和真っ盛りの洋服たち、
庶民的なものばかりだからかもしれないけど、着ていて思うのは、
風呂敷素材然り、で、着心地は決してよくなくて、
今の時代の洋服が追求する「リラックス」とか「ラグジュアリー」とか
そういったものからはかなり遠い所にある感じがする…。
技術的、経済発展上の問題もあるのだろうけど、
洋服が、着る人を中心につくってない感じ、というのかな。

でも、私は、そんな作り手の切捨て御免な感じとか、
横柄さが残るところとか、
(昔に一生懸命、洋服づくりを追求していた人、スミマセン!)
そういう向こう側の媚びない感じが、なーんか好きなんだよなぁ。

このブラウスは、ワンパターンだけどロールアップしたGパンに、
足元をサンダルや、ストラップ靴で。
この緑色が、個人的に
ユーズドデニムの青とものすごく合うような気がするのと、
このブラウスの強気な感じ(?)を、
Gパンが中和してくれるような気がするので。
どうだろーーー(笑)

ナマステさんと話していたら、
暑くても根性でガマンして、このブラウス着たくなっちゃったよ(笑)

そう!そう!ハンガーは、恵文社だよー。
子ども用かな、と思うほどに、ハンガーの肩幅が狭いのだけど、
そこがかわいい♪

ナマステさんの京都の旅も、もうすぐやねー^^
またお土産バナシ、きかせてね☆
meguさ~ん
この話題くい付きまーす。
すごい発色がいいワンピース?ブラウス?
ですね。
袖山がパフしていない・・・わかります、わかります。
着こなし方を教えてほしい・・・です・
私もアメリカ製のオールドのワンピース(色派手!)
持っているのですが、どう着ていいのか・・・
やはりナイロン系で暑いのです。
(まあ着なくていいってことなのかと封印していますが)

また機会があればコーディネート載せてくださいね。

京都に行ったらこのお店絶対寄ってみます。

ところでハンガーの形可愛い
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