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ワタクシゴト

このバショに訪れてくださって、ありがとうございます。
ご縁に感謝。

ワタクシゴトですが、
って、ワタクシのblogだから、あたりまえかー。

『コメント欄をオープンしております。』

東京の上にも3年、
自分自身が、いいカンジで(なんつって)オープンになってきたので、
コメント欄もオープン!…なのかな。どうかな。

これまでのように引き続きメールで、
そして再び、コメント欄の方でも、
“ちょっと楽しいキャッチボール”、ができたらウレシク思います。

分かち合ったり、共感し合ったり。
不束者のワタクシですが、どうかまたひとつ。
よろしくお願いします。

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01/31 19:54 | オシラセとか | CM:0
きょうの空
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今日の夕暮れ、西の空。
墨絵のよう。

オレンジとグレーの間の色なんてーのは、
人間には出せないかもね。
いいもの見せてもらった。


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01/31 18:51 | 「日々」 | CM:0
ハコ
先週行った二子玉川。
BOX & NEEDLE で、小さな小さな箱を。



入れたかったのは、失くし度N0.1の、ちっさいヘアピン。
1:9とか2:8に、前髪を横わけ止めする用のピン。

omohide.jpg


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01/30 13:27 | 「住」 | CM:0
春ヤ昔
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二子玉川へ、Mと。
お昼ごはん、M調べで、春ヤ昔に入ル。

あぁ、もう、こういう空間、好きだ!と惚れてしまう。
しかも、そこにいればいるほど、どんどん好きになっていきましたよ。

カウンター席のみ。
だから、カウンターの中の店主の女性の手さばき、
一挙手一投足、見ていた、実は。
おしゃべりに夢中、を装って、見てないフリして。

アボガドや野菜をスライスし、
BIGOTのパンを、等しい厚みで見事に切る。
バターとマスタードを塗り、
ペーパータオルにくるんであったレタスを丁寧に並べ、
野菜を乗せ、三等分にカット。
そぅっとお皿に並べる。

言うまでもない、美味し!




深みのある、幸せな味わいのコーヒー、
なみなみに入れてくれるって、嬉しくない?

カップも、かわいくない?
女性の髪形も、カーディガンもかわいかったんだよ。

目の前で心をこめて、調理してくれること。
美味しく淹れられたコーヒー。
ゆるりとした空間、時間の流れ。
かもめ食堂、みたいだったよ。


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01/29 01:41 | 「日々」
きょうのブローチ

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今日は、なんてことない用事で外へ。
半径1キロ圏内のお使い(郵便局と、入浴剤と豚肉調達)に、
夕方の地域のパトロールくらい。

なんてことない外出だけど、昨日求めたブローチ付ける。
オシャレって、“自分のhappyのためにするもんだ”と
そう思うようになってきたんですよねー。


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01/27 01:57 | 「衣」
ブローチ
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こんなブローチってどうかなぁ…
と、思ったんですよねぇ。

キラキラしずぎていない。
アンティーク風。
奥行きのある色味。
コーラルピンク×白×金古美。

雑貨屋さんで¥2100。
買い求めてみました。


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01/25 22:53 | 「衣」
せっちゃんともう中
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「この“重さ”をどうにかしたい!!」キモチが膨らみ過ぎて、
それ以外の具体的なイメージを持てないまま、美容院へ、昨日。

ちょっと“攻め”なカンジもほしいかな、とつぶやいたら、
担当のmoeさん提案、「ツーブロック」にしてくれました。

表面の長い髪を暖簾のように、ぺらりんとめくると、
ザクっと切った毛束たちがあらわれて、
「おー、ワタシにしたら、“新しい”!」アンド、スッキリ。

パーマもあてなおしました。
その行方を迷って伸ばしていた前髪も、
更に厚めにし、オンザマユゲで切りそろえました。

「パーマあてたせっちゃんみたいじゃん?」とは
だぁれからも言われないし、
そう誰かに聞いて、「えーそうかな」って言われるとガックシくるので、
自分の中でだけ、そう思って喜んだ。

でも、鏡をよくよく眺めていると、
「もう中学生」のほうが近いんじゃね?って。
もう中は、ワタシの中での、大好きなヘアースタイルベスト5に入るので、
これまただぁれからも言われないし、だぁれにも聞かず、
ひとり、かみしめるウレシサ。

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01/24 14:53 | 「衣」
雪がふりました
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乾燥が続く東京に、oh!降雪。
寒くても、湿気は歓迎。

今朝は車で大宮へ。びゅーん、と。
大宮の雪に描いてみた、スマイル。
でも、ニシダサンのスマイルには、残念、敵わない。


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01/20 16:32 | 「日々」
オナカスイタ
末娘が受験。
なに、というわけでもなく、
食材や日用品の買い物以外は、外出しないでいる。
(だから、最近fbなんかで遊んでいる、というわけ。)

試験を受けるのは、次女。
ワタシが自粛しても、なんの助けにもならないんだけど、わはは。

家にいるから、
栄養のあるスープをつくってみたり、
次女が好きな(簡単な)パンをたくさん焼いてみたり。
ちゃんとしたおかーさん、っぽい自分、ワルクナイ。

子どもたちはゴハン、済ませたけど、ワタシはまだ。
もうすぐ帰る、と連絡のあった、夫の帰りを待って、一緒に食べる。
なんか落ち込むことあった、らしいし。

でも、ガマンできずに、野菜スープだけ、先、食べた。
ナシゴレンは一緒に食べるつもり。
オナカスイタ。

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01/19 21:32 | 「食」
こんなくつしたを


こんな靴下を、ダンナさんが履いているのっていいな。
見ているこっちもちょっと楽しくなるな。

…って思ったけど、売り切れでした。残念。


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01/18 13:32 | 「衣」
横尾香央留サン
ほぼ日に連載、横尾香央留サンの「お直しとか」。

すごく興奮した!
横尾サンについて、インタビューされた面々が、すごいんです。
何より、ほつれや虫食い穴にかけられた“魔法”がすごいんです。


↓だってほらね、エッグバッグのほつれに、ニルス。
これは横尾サンの。

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↓これは、大橋歩サンので、
飼っているワンコのダルマーが、表にも裏にも。

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インタビューの中で、高橋みどりサンのことばが印象的。

「彼女の魅力は、そうですね‥‥
 ふつうの人の手づくりとは、明らかに違います。
 この人のために、と相手に寄り添っていって、
 考え抜いてから、つくる。
 最高の注文建築のように、
 その人を理解してからつくる。

 ただ‥‥仕事の速度については、
 私はよく叱るんですけど、
 時間がかかりすぎです。
 お直しをあずかって、1年とか待たせてはいけない。

 今回の連載企画はとてもいいですよね。
 締め切りがあることで、
 もうすこし早くインスピレーションが
 わくようになるかもしれない。
 プロなんだったら、
 そこをちゃんと訓練しないのは、やっぱりだめです。

 香央留ちゃんには私、
 けっこうきついことも言います。
 でも心が強いんですよ。
 かわいく見えて、
 そんじょそこらの子とはちがいます。
 かわいいお面をかぶってて、図太い。
 かわいいお面をかぶってるけど、男らしい。
 だから、いっしょの仕事はすごくおもしろい。
 ほんとに図太いですよ。
 だって図太くなかったら最初の本で、
 ホンマさんに写真撮ってなんて言えないですよ(笑)。

 あとはそう、控えめな性格ね。
 え? ピザの注文ができない‥‥?
 そんなことを言ってる年齢じゃないでしょう(笑)」

…愛があるね。


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01/18 07:31 | 「衣」
りんごスライスジャム
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コチラにも、ちょろり載せたけど、
りんごスライスジャム、やっとopen!

先ずはそのままを、ぺろりん、と。
小さめ角切りのりんごの歯触りがよくて、甘すぎず、うまいっ。
ヨーグルトに混ぜても美味しいよ、きっと。

でも先ずは、王道。シナモントーストでいってみましょう。
家にあったパンは、フツーにコンビニで買った「超熟」。
オーブントースターで、カリッとね、焼きましたよ。

山型の…、もう少しもちっとした…、パン・ド・ミー系の…、
その手のパンだったら、更に美味しいと思うけど、
そんでも十分!甘酸っぱさがほどよくて、
あっという間におなかにおさまりました。ごちそうさま。

「よかったのは、缶のデザインだけ」じぁないのが、いい。
また、リピートしちゃうな、多分。

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01/16 21:03 | 「食」
ランディさん②
久しぶりに、田口ランディさんのblogを読ませてもらって、
ココロが、ドキュン!と打ち抜かれて、ふるふるっと揺れて、
最後は温もりに包まれた、記事をもうひとつ。

どうしても書き留めておきたい、と思ったのと、
ここを訪れてくださる方(アリガトウ!)とシェアできれば、と思ったのとで、
もうひとつ、ランディさん敬意を表しつつ、ここに転載させてもらいます。


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情熱に対して人はいつも受け身である

出張を終えて久しぶりに家に戻り、娘とお茶を飲みながら話をした。
「自分にとって都合の悪い人、いやな気分を与える人、苦手な人、
 そういう人が自分を一番育ててくれるものだ。
 そういう人がいなかったら自分は成長などせず同じままだよ……」
などと私が言ったのは、自分の父親を思い出してのことだった。
あの父が死んでからもう三年が経ち、もうすぐ四年目に入る。
寒くなると父のホスピスに通った日々を思い出すのだ。
ほんとうに大変な父親だった。
酒乱のあげくアルコール依存症になり、
おまけに境界性人格障害でめちゃくちゃな人だったが、
あの父がいなかったら……今の私はない。
それは絶対にそうなのである。
私の人生はひたすら父との葛藤と闘いの人生だったが、
結果的に私は父を尊敬し好きである。
なにかと父を思い出す。
そして父亡き後、私をあれほど困らせ、怒らせ、悔しがらせ、
悩ませ、落ち込ませ、奮い立たせる存在がこの世界にないことを、
とても淋しく思うのだった。
父が死んで、私の人生はたいへん安定した。
ハラハラし、ムカムカし、ショックを受け、
泣き叫ぶようなことはなくなってしまった……。
同時にそのような感情から立ち直り、自分を見つめたり、
相手を理解したり許したりするくだんの努力もしなくなってしまった。
なにか自分は父が死んでからどんどん傲慢になっているように思えて怖い。
そんな話を娘としていたのである。
娘は自分が苦手な学校の先生を思い出したようで
「じゃあ、あの先生のおかげで私は成長したのかなあ……」と言う。
「うん、それは間違いないね、ものすごく成長した。がまん強くなった」
「そうだよなあ……。確かに」
「だからね、あなたも誰かの嫌な奴になることを恐れちゃだめだよ。
 嫌われることを怖がっていたら、誰の役にも立てないからね」
「えー? 嫌な奴でもいいの?」
「いいんじゃないの。
 だってそういう人がいなかったら他の人も成長できないわけだし。
 お互いさまってことだよ」
ともあれ、私が誰にとっていい人で、誰にとって嫌な奴か、
それを決めることはできない。
決めるのは相手なのである。
私は同じ私であり、私の好き嫌いは相手が決める。
これはもうどうしようもない。
受け入れるしかないのである。
そのことを作家になってから嫌というほど学んだ。
同じ私を好きな読者もいれば、さげすむ読者、呼び捨てにして毛嫌いする読者もいる。
私は私の評価に対して無力である。
だから、どう生きるかは自分で決めるしかない。
相手に合せていたら気が狂う。
そしてまた、私が誰かにとって私が誰かにとって嫌な奴であるなら、
きっとその人の人生になんらかの貢献をしているのである。
少なくとも、私は私が苦手な相手、
私にとって都合の悪い相手からさまざまな事を学んできた。
愛であれ憎しみであれ、感情が動くということは、
その相手となんらかの見えない繋がりがあるのだ。
それは私が選んだものというよりも、
おのずからそういうことになっているような不思議な感覚であり、
受け入れていくしかないのだろう。

おととい、竹内さん、上田さんと鼎談が終った後の飲み会でも、
同じような話題が出た。
そのとき「パッションは常に受け身である」と竹内先生が言う。
「恋愛のような情熱も、自分が好きになろうとしてそうなるわけではなく、
どうしようもなく好きになってしまう。
つまり、情熱に対して人間はいつも受け身なんだ……」と、
すると、上田さんがしみじみと言ったのだ。
「そういえば、パッションには受難という意味もありますねえ」
激しい感情体験は苦しみである。
愛することも信じることも自分の自我を超えて、
逃れることのできない情熱につかまって起る。
それは確かに身を焼き尽くすような苦難をも伴い、受難だろう……。
でも、それを体験することが「生きている」って感じなんだよなあ……
と思うようになった。
そんなことを思うのは、父が死んであまりにぼんやりと幸福だった三年の休息期間、
自分のなにかが少し失われたように感じたからかもしれない。

(田口ランディ「いま、伝えたいこと。」2011.11.14 より)

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01/15 15:48 | 「想」
ランディさん①
久しぶりに、田口ランディさんのblogに行ったらば、
ココロが、ドキュン!と打ち抜かれて、ふるふるっと揺れて、
最後は温もりに包まれました。

どうしても書き留めておきたい、と思ったのと、
ここを訪れてくださる方(アリガトウ!)とシェアできれば、と思ったのとで、
ランディさん敬意を表しつつ、ここに転載させてもらいます。


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みよのさんのお芋。

みよのさんから、突然電話があった。
「北海道のふかざわだけど、覚えてる?」
「あーみよこさん!」
「みよのだけど」
「あ、そうだ、まちがった、ははは」
みよのさんは、北海道の浦河町に住んでいるアイヌの女性で、
ずっと前に浦河べてるの家に行った時に知りあった。
べてる祭りの時だったかな、
浦河の保存会の人たちがアイヌの踊りや歌で歓迎してくれた。
その時、みよのさんの踊りは、すごかったんだ。
どういうのかな、風の精みたいに見えた。
それで、声をかけたのがきっかけ。
みよのさんと一緒に山に入っていろいろ話をした。
みよのさんはすごく元気で、背は私くらい小さくて、飛ぶように山道を走る。
自分では「私はへそまがりで憎まれものだから」と言う。
確かに口は悪い。
ものすごく辛辣で、つまり正直ってことだ……。
どれくらい会っていないだろう、五年、いやもっとかな。
たった一度、会って、二回くらい手紙を書いたかもしれない。
「あのさ、今年、ものすごく芋がたくさんとれたんだよ」
「へえ?」
「送るからさ、あの神奈川の住所でいいんか?」
「え、ああ、ほんと?うれしいなあ!」
「もうもうそりゃあたくさんとれてさ、うちの芋食べたらほかのは食べられねえから」
「楽しみだなあ、でも、なんで突然、思い出してくれたの?」
「いっつも、首飾り見てなんかお礼しなきゃなあ…って思ってたんだよ、
 芋を送ろうと思っていたんだけど…いろいろ忙しくてさ。
 今年はいい芋がとれたから、よっしゃ送ろうと思ってさ」
「そうかあ、うれしいなあ。私もね、いつもみよのさんのこと思い出してたよ」
「なんで?」
「なんでって、みよのさんの歌と踊り、かっこいいなって思ったから」
「私はうまくないよ」
「そうかな。でも私にとっては、すごくすてきだったんだよな。
 むっくりもつむじ風みたいだった。魂を感じた」
「あんた元気でやってんの?」
「元気だよ。みよのさんは?」
「元気だけど、もう年だからな。
 でも、歌ったり踊ったりしないと生きていけないから。なにかあると歌ってるよ」
「そうかあ…」
「あんた、福島とか東北に知りあいとかいる?」
「え、ああ、いるけど…なんで?」
「芋、送りたいんだよ。わたしは知りあいがいないからどこに送っていいかわからん。
 あんたの知りあいのとこに送るから住所をさ、手紙にしてよ」
「わかった、きっと喜ぶと思うよ」
「あのさ、寒の水って知ってる」
「寒の水?」
「1月の9日過ぎのころを寒っていうだろ、その時期に水をためるんだよ。
 そうすると寒の水はよ、一年経っても腐らないんだよ。
 昔からの言い伝えなんだよ。
 だから、来年になったらあんたは寒の水をタンクにためておきな。
 高い金だして水買うことないから、
 わたしも寒の水、貯めておいといたけど、一年経っても普通に飲める。
 だからいっぱい貯めてあるよ。
 米もな、玄米にして大目に貯めておきな、
 そしたらなんかあった時、周りの人も助けられっから…」
「うん…」
「まだ、これから大変なこと起るから、ちゃんと準備しとかないと。
 なんかあったとき、地震で亡くなった人たちが浮かばれないだろう?
 自分たちが最初に犠牲になって、これから起ることを教えてくれてんだからなあ。
 そう思って、準備しとかなきゃ申し訳ないだろう」
 みよのさんは、そう言って、
 無駄になるかもしれないけど今年は米を200キロ買ったと言った。
 そうしたら、近所の人たちにも分けてやれるからさ…と。

みよのさんたち、絶対に自分のことだけ考えないんだよなあ。
ほんとうにお金なくて質素な暮らしぶりなんだけど、
芋がたくさんとれたら分け与えたいと思い、
災害の備えは近所の人のことも考えて行うんだ。
人と人は互いに助け合っているから生きていらる。
人間は一人じゃ生きられない、
その考えはアイヌの人たちにとってはあたりまえのことで、
自分のことだけ考えていたらいつか死ぬと思っている。
でも、そういう発想がわたしにはない。
自分の家族だけがなんとかなればいいと、私は思っている。
それなのに、みよのさんはこんなに遠くに離れている私のことも思って、
一生懸命に何かを伝えてくれようとしていた。

「なんか偉そうに説教しちゃってごめんな!」
そう言って、がはははは!って豪快に笑って、じゃあね、と電話を切った。
たった一回だけ会っただけなんだけれど、
私はみよのさんを絶対に忘れないし、時々思い出していた。
人と人の繋がりってなんだろう。
誰とでもというわけにはいかない。
時空を超えて結ばれ合う人はごくごくわずかだけれど、確かにそういう人がいる。
みよのさんのお芋が届くの、楽しみだな……。

(田口ランディ「いま、伝えたいこと。」2011.11.15 より)

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01/15 15:30 | 「想」
WIND UP OWL
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な、なに?このかわいさはっ!

なごむんですけど。
399円。お値段もかわいいんですけど。

シモキタあたりなら会えるのでしょうか。
もし見っけたら、オトナ買いして、
このかわいさ、分かち合ってくれそうな人にプレゼントして、
きゃーきゃー♪一緒に大騒ぎしたい。


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01/14 08:07 | 「住」
L.L.トート
L.L.Beanのトート。
私の、はこれで…

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カウブックスの松浦弥太郎さんの、がこれで…




スタイリスト北村勝彦氏の、はこれ。

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ワタシのだって、なかなかどうして、
薄ら汚れて、もう20年選手なのに、
弥太郎さんの柔らかさには、まだまだまだまだ、だし、
20年でこんなモンじゃ、
果たしてワタシが生きているうちに北村氏の境地にまで
たどり着けるかって言ったら、難しそうだな、こりゃ。

もっともっと愛用して、育てよう、と決めた。


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01/12 23:31 | 「衣」
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